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Schneller _No.43

「家族性乳癌と遺伝子診断 -現状と展望-」

講演者
財団法人癌研究会 癌研究所
遺伝子診断研究部
三木 義男

※当社発行の医療情報誌「Schneller No.43」(平成13年8月6日発行)に寄稿いただいた論文を転載しています。

Schneller _No.50

概要

本稿の執筆者である三木義男先生は、BRCA1遺伝子の発見者です。家族性乳がんの遺伝子診断の現状について、ご専門の分子生物学的な話題や、今後遺伝子診断がどうあるべきか、どのように利用されることが望まれるのかについてその見解を研究者としての立場からまとめいていただきました。

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