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Magazine

当社が医療関係者向けに編集・発行している季刊誌「Schneller(シュネラー)」に掲載された遺伝医療についての記事や、遺伝子検査分野専門の姉妹誌「Schneller Genetics(シュネラー・ジェネティクス)」をご覧いただけます。

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公表日
タイトル
寄稿・講演者名
H20.06.20
Schneller Genetics No.13
第14回日本家族性腫瘍学会学術集会 ランチョンセミナー1
リンチ症候群のスクリーニング
Heather Hampel, MS, CGC
Interim Associate Director
Clinical Associate Professor
Division of Human Genetics
The Ohio State University
H20.05.21
Schneller Genetics No.12
遺伝カウンセリング入門
藤村 聡先生
京都大学大学院医学研究科 非常勤講師
藤田 潤先生
京都大学大学院医学研究科 教授
日本遺伝カウンセリング学会 理事長
H18.05.27
Schneller Genetics No.11
第30回日本遺伝カウンセリング学会学術集会
ランチョンセミナー1
Dysmorphologyと先天異常
岡本 伸彦 先生
大阪府立母子保健総合医療センター
企画調査部・発達小児科
H17.05.29
Schneller Genetics No.10
第29回日本遺伝カウンセリング学会学術集会
ランチョンセミナー2
成人に発症するがんの易罹患性検査
(DNA Testing for Cancer Predisposition Genes in Adult Onset Cancer)
菅野 康吉 先生
栃木県立がんセンター研究所
がん遺伝子研究室・がん予防研究室
H17.06.25
Schneller Genetics No.9
第11回 日本家族性腫瘍学会学術集会 招聘講演2
The breast cancer specific tumor suppressor, BRCA1
Jeffrey D. Parvin, M.D., Ph.D.
Brigham and Women’s Hospital and Harvard Medical School Boston, Massachusetts
(米国マサチューセッツ州ボストン ハーバード大学医学部ブリガム・アンド・ウィメンズ病院)
H17.08.06
Schneller Genetics No.8
第12回日本遺伝子診療学会ランチョンセミナー2 医学教育としての遺伝カウンセリングロールプレイ実習
古庄 知己先生
信州大学医学部社会予防医学講座遺伝医学分野
信州大学医学部附属病院遺伝子診療部
H17.06.26
Schneller Genetics No.7
「BRCA1/2 Testing in the United States: Lessons Learned and Future Directions」
キャサリン・A・シュナイダー(Katherine A. Schneider, MPH, CGC)
ダナ・ファーバーがん研究所 シニア遺伝カウンセラー
米国遺伝カウンセラー学会会長
米国認定遺伝カウンセラー
H17.04
Schneller No.54
「当社におけるヒト遺伝子検査 -最近の話題と今後の展開-」
株式会社ファルコバイオシステムズ
遺伝子事業部 部長 横山 士郎
H16.05.08
Schneller Genetics No.6
「臨床心理士と新しい臨床実践の視点」
藤原 勝紀先生
京都大学大学院教育学研究科
臨床実践指導学講座 教授
H15.06.14
Schneller Genetics No.5
「家族性腫瘍の遺伝カウンセリング アメリカに学ぶ日本の今後」
田村 智英子先生
木場公園クリニック/
お茶の水女子大学大学院人間文化研究所
ライフサイエンス専攻遺伝カウンセリングコース 助教授
H15.06.13
Schneller Genetics No.4
「細胞癌化の基本経路:p53経路とRB経路」
田矢 洋一先生
国立がんセンター研究所
放射線研究部 部長
H15.04.15
Schneller No.50
「ヒト遺伝子検査の現状と課題
(BRCA1、BRCA2を中心に)」
ファルコバイオシステムズ
遺伝子事業部 部長 小路 滋
H14.06.14
Schneller Genetics No.3
「米国の家族性乳がん・卵巣がんの予防医療の実際」
(原題:Current situation of medical prevention for hereditary breast and ovarian cancers in the U.S.)
Dr.ヴィクター・G・ヴォーゲル
(Victor G. Vogel, MD, MHS)
Director, Magee/UPCI Breast Program
Professor of Medicine and Epidemiology
University of Pittsburgh, School of Medicine
H14.04.10
Schneller No.46
「遺伝子診断への道-可能性と妥当性」
日本人類遺伝学会 理事長
熊本大学 名誉教授
松田 一郎
H13.10.04
Schneller Genetics No.2
「がん遺伝子診断の心理・社会的側面」
広島大学医学部保健学科
身体・精神神経障害作業療法学講座 教授
岡村 仁
H13.08.06
Schneller No.43
「家族性乳癌と遺伝子診断-現状と展望-」
財団法人癌研究会 癌研究所
遺伝子診断研究部
三木 義男
H13.06.15
Schneller Genetics No.1
「乳癌・卵巣癌の遺伝的リスク評価:
スクリーニングとリスク低減のための最新戦略」
(原題:Genetic risk assessment for breast and ovarian cancer : Current strategies for screening and risk reduction)
Dr.ジェフリー・ワイセル(Jeffrey N. Weizel,M.D.)
臨床腫瘍遺伝学部長、
シティ・オブ・ホープ
ナショナルメディカルセンター.
(Director, Department of Clinical Cancer Genetics,City of
Hope National Medical Center, Duarte, California, U.S.A)

※公表日とは、寄稿の場合「論文を収録した当社発行の医療情報誌の発効日」、講演要旨の場合「学会で講演が行われた日」を示しています。

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